アイドルとコラボ?なんだろうと思いますよね。

わたしたちエリヤの商品をアイドルと

コラボレーションしてグッズ販売出来たらいいなと考えております。

以前にはももいろクローバーZのコラボグッズにメンバーのそれぞれ

担当色の耳かき綿棒が販売されたことがありました。

現在ではディズニーやサンリオピューロランドとの

コラボもあり日用品とのコラボレーションは夢もあり、

生活も楽しくなります。


マスクグッズ

たとえば私の知っている限り、

私立恵比寿中学、でんぱ組、神宿、まねきケチャ、

LINQ、ZOC、Pass code,虹のコンキスタドール、ニュアンス、

バンもん、ぴゅーぴるも、サイバー、欅坂、TWICEなどなどです。

アニメとのコラボレーションも大変興味深く、

メイドインアビス、ハチミツとクローバー、

テニスの王子様、ハイキュー、サイコパス、

マギアレコード、プリキュア、けものフレンズ、

デジタルモンスター、クレヨンしんちゃん、

攻殻機動隊、けいおん、バンドリ、

ゆるキャン△,おジャ魔女どれみ、エバンゲリオン、 などなどです。

知っている知識を吐き出しましたが、

これらのアイコンとマスクコラボできたら

個人的にも欲しいですね。

アイドルの方々が自分たちの好きなアニメキャラのマスクを

してそのファンの人たちが真似をしてそれを着けてと、夢は広がります。

マスク、海外

海外ではマスクという文化は、

あまりなく日常にそれを着けていると重病患者や強盗のイメージがあるようです。

ここで更に、キャラクターやアイドルとのコラボレーションでジャパニーズ文化、

OTAKU curture,Japanese animation,Japanese IDOL

という海外の人たちの好奇心をさらに高めたいというった考えでもあります。

現在のマスクコラボ商品

すでにマスクとキャラクターのコラボは存在しています。

プリンセスやミッキー、

プーさんやミニオンズのパッケージやマスク自体に柄

の入ったマスクが商品化されていてとてもかわいいです。

この発想は、文化を楽しく面白くするというものと、

例えば雨の日にみんなが同じように黒や白、

透明の傘だけ持っていたら何か花のない世界の様ですよね。

服の一部としても、使用できますし、

子供たちにとってもとても面白いものとなります。

20、30年前と比べてみてマスクは黒、ピンク、

柄物が劇的に増えまたしても

先の読めないミクスチャーな日本独特の世界観が始まっています。

そこでエリヤマスクはそれをさらに面白くしようと、

コラボレーションを考え始めました。エリヤ株式会社は池袋に会社があります。

アニメ聖地


池袋は言わずと知れた秋葉の次に有名なアニメの聖地です。

会社から5分の所のアニメイト池袋本店があり、

中池袋公園にはコスプレイベント、

アニメイベントのできる広場と生まれ変わり

去年の秋に劇場や映画館などが完成し、

新しい国際カルチャー発信都市として賑わいを見せています。

土日の賑わいはすごいものです。

コスプレ文化とマスクの融合も大変興味深いものがあります。

アニメとアイドルとコスプレとメイドと

声優とライトノベルとpixivとアニソンとすべては

線でつながっていてお互い盛り上げ高めあっています。

池袋には元々、トキワ壮というものがあり、

実は僕の生まれたところの1分先のところにあったのですが、

これも言わずと知れた歴代の漫画の巨匠たちが集まりともに生活していた壮です。

名前を挙げると、手塚治虫、藤子不二雄、石ノ森章太郎、つのだじろう、

園山俊二、赤塚不二夫、寺田ヒロオ、山内ジョージ、他多数です。

京都アニメーションの悲しい事件も記憶に新しいですが、まさに同じように、

一つの建物に才能が集まっていたのです。

キャラクター

グッズに関連した話でいうと、

アイドルのオタクたちは自分たちの推すアイドルと同じグッズを持つ、

そのアイドルの名前や写真、

担当カラーを身に着けるといった目に見える応援方法があります。

そこでエリヤマスクはアイドルとコラボしてその担当カラーごとのマスク、

写真のプリントや、ネームを印刷や染色してアイドル、

ファンを応援して一緒に盛り上げたいと思っています。

ファンたちが応援しているアイドルグループのロゴプリントしたマスク、

推しのネームの入ったマスクこれはとても魅力のある商品です。

マスクグッズ宣伝

とくにアイドルは特に現在のアイドルは雲の上の存在ではなく、

TWITTERやインスタグラムで弱音を吐いたアイドルをみんなでリプで励ましたり、

ライブに行ってチェキという一緒に写真を撮って話しもできる距離も近く、

より身近に感じられ親しみ深い存在となっています。

ファンである子のネーム入りの他人に見せつけられ売物を身につけると、

自分も誇らしい気持ちなり、この子の事が好きなんだと、

好きな子の強い愛を自分でも強く感じ強く生きれます。

オタク心としては、グループ名のものを身に着けても誇らしくなります。

みんなにもっとこのグループの魅力を知ってもらいたい。

この子の素晴らしさかわいらしさを知ってもらいたい、

広めたいという欲望、願望があります。

これを満たすためにグッズは、力と勇気を与えてくれるものなのです。

マスクの形

例えば、一提案として、チェキの時にアイドルに、

マスクにサインやエールやイラストを描いてもらってもいいかもしれません。

チェキというものにも最近はアイドル本人がメッセージやイラストを描きます。

そこにマスクを同封してもらってもいいかも知れません。

イラストやメッセージを描いてもらって。

それは一生の宝物となり、

それをもらったファンはライブに必ず着けていく事でしょう。

オタクという人はとても純粋なので、

ほんの些細な事でも、満たされ、よし、これから明日も頑張ろうとなります。

最近では絵の上手なアイドルもたくさんいます。

ようなぴとか、根本凪とか、夢眠ねむとかぺこりん先生とか。

ねむきゅんが少し前に作ったたぬきゅんグッズも素晴らしかったです。

これは本人が考案したもので、その素晴らしさに、

キティちゃんとのコラボも実現していました。

僕が一番衝撃を受けたグッズはまねケチャの「絶対結婚しような!」

と大きく書かれたライブで広げるとステージ上にいる推しに見えるもの。

勿論、その推しのカラーのものです。人が人を好きになったり、

憧れたり、ましてや口に出して自分の気持ちを伝えたり、

行動したりすることはとても暖かく、素晴らしく、素敵なことです。

これを、グッズとして応援できればと思います。アイドルは地域活性としてもとても活躍しています。

市場の地域

そしてカルチャーから都市活性として、

秋葉原から池袋へポップカルチャーの聖地も今変わり始めています。

今までは、乙女ロードと呼ばれ女性を中心に、

アニメイト、同人誌店、執事喫茶などで栄えていました。

秋葉の勢いは長いことありましたが、オフィスが増え、観光客も軒並み増え、

オタク民は池袋へと民族移動してきた感じです。ともに競争もそうですが、

秋葉原、中野、池袋、高めあっていけたらと思います。